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おすすめのキャンプコンロはこれできまり!ユニフレームがおしゃれ

おすすめのキャンプコンロはこれできまり!ユニフレームがおしゃれ

私はキャンプでは夜は焚き火で料理をするのが好きなのですが、朝は焚き火は火の後始末を考えると面倒になるので、コンロを選択します!

コンロがあれば、雨でもタープの下で使えますし、料理が出来ないキャンプは終わったも同然なので必須のアイテムがコンロですね!

あいすべ

缶詰だけで乗り越える強者でなければ、読み進めて下さい!

目次

おしゃれなキャンプ コンロならこれ!

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ユニフレームです!

結論これが私の中では一番カッコいいです!

キャンプの時に目立つものは、

  1. テント
  2. タープ
  3. コンロ

だと思っております!

ですので、私の場合は、上記3つは多少高くてもお気に入りの物を買います。

このユニフレーム(UNIFLAME)の輝きがたまりません、めっちゃ目立ちますしカッコいい。

ちょっと高いので、もう少し抑えたい場合は、sotoがおすすめ!

構造自体はそっくりで、色と素材が違うだけです。

でもやっぱり、ユニフレームの方が高級感がありますし、使っている素材も違います。

ユニフレーム コンロ(ツインバーナーUS-1900 610305)

素材ですが。

  • 本体ボディ:アルミニウム
  • ゴトク:スチール
  • バーナー:スチール
  • 汁受け:ステンレス鋼
  • スタンド:スチール
  • 火力調節ツマミ:アルミニウム

重要が約3.9kgと、めちゃくちゃ軽いです!

ゴトクは頑丈で壊れにくく、汁受けはステンレス鋼なので、汚れにくい。

肝心のバーナー性能も、Max3,900Kcal/hの高出力バーナー。

あいすべ

火力調整も容易で、とろ火もOKとなっております!

あいけん

火力調整重要だよね!

もう私の中では、コンロはユニフレームで決定しております。

しかし、悩ましいのは、コンロ台です。

ユニフレーム コンロ台

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ユニフレームの純正のコンロ台もあるのですが、私的にはなんかイマイチです。

ユニフレーム コンロ台

なんか足の部分が気に入らないのです。

なのでやっぱり、良く合わせるのが、DODですね。

引用元

めちゃくちゃかっこいいですよね。

とはいえ、高いので。ユニフレームとDODのセットではかなりお値段が行ってしまいます。

なので、ローテーブルとしても以前購入していて、使い勝手が良かったFIELDOORが良いかなと思いました!

やや重いのが難点ですが、専用の袋もあるので、持ち運びにはそこまで困りません。

コンパクトになり、造りは結構しっかりとしています!

ご予算にゆとりがあれば、DODで良いと思います!

キャンプコンロ風よけ

コンロには風よけ必須です!

ユニフレームにもsotoにも風よけはついているので、そこは気にしないでもOKですね。

シングルバーナーには付いていないモノもあるので、その場合は別で購入して置かないと調理どころではなくなる可能性もあります。

少し風が強いと、高確率で火が消えてしまいますので、風よけは購入するのがやや面倒なのですが揃えておきましょう!

ソロ向けおしゃれなキャンプコンロ

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スノーピークのシングルバーナーはおしゃれですよね!

コンパクトにたためるのに、このおしゃれさは素晴らしいです。

スノーピークというブランド+機能性+おしゃれさ

という3拍子揃ったアイテムです。

友人が持っていたのですが、めちゃくちゃ便利だと話しておりました。

武骨さもあって、たまらないギアです。

キャンプコンロcb缶タイプ

機能性とコスパを備えたベストセラー商品です。

バーナーの有名どころイワタニ商品なので、間違いないのですが、Amazonでもベストセラーになっています。

あいすべ

長く使うと思うと、コスパが高いcb缶の選択になると思います。

ツインバーナーがあっても、ちょこっとした時はコレを使いたくなるんです。

コンパクトなので、ソロキャンプには持ってこいです。

この記事を書いた人

この記事を書いた人

あいすべ
【臨床検査技師・焚き火特化ブログ運営者】

2019年から焚き火専門メディア「焚き火を愛しています」を運営。友人に誘われたキャンプで焚き火に出会い、以来週3回は火を焚く生活を続けている。臨床検査技師という本業の視点から、焚き火に没入してしまう理由を脳科学・心理学の面で調べたのが出発点。庭や河原で焚き火をしてよいのかという疑問から、消防署と法律家に直接問い合わせて確認するなど、自分で確かめたことだけを書くのが方針。焚き火台・薪・革手袋・焚き火シートなどはすべて自費で購入して使い込んだうえでレビューしており、掲載している写真は自分で撮影したもの。

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